先日観た つかこうへい 飛龍伝2010
昔からこの舞台の事は知っていたが、
どんな結末かは知らなかったので、
今回 やっと結末を知ることができた
出演者全員が、
ものすごい量の台詞を
ものすごい早口でまくしたてる為、
当分はその流れ(雰囲気)についていけず、
このまま物語が流れていくのか・・・と不安がよぎったが、
なんとかクライマックスはそれなりに浸ることができた・・
まー こういう舞台もあるんだな・・・と
で、昨日は映画館で
ゲキ×シネ 劇団新感線 蜉蝣峠(かげろうとうげ)
昨年のゲキ×シネ五右衛門ロックとは違う切ない物語を
エンターテイメント性で魅せる
衣裳等 派手な雰囲気で3時間弱
どちらも 物語・歌・踊り で構成されていたが、
当たり前だが、
どちらも異なる舞台だったな